どうも!Hpp(@hpp_tbr)です。
マンガコイン(MangaCoin)がどのような仮想通貨なのか、特徴・買い方など詳しく解説!
5ch発祥の国産仮想通貨であり、漫画家を取り巻く環境を劇的に変えるプロジェクトです。

非常に内容としては面白く、チェックしておいた方が良い仮想通貨です♬

スポンサーリンク

マンガコイン(MangaCoin)とは?

 

通貨名称マンガコイン(MangaCoin/MANGA)
発行枚数500億MANGA
ホームページ公式サイト
ホワイトペーパー日本語版WP

 

マンガコイン(MangaCoin)は、2018年4月に漫画家の方を支援する目的に作られた5ch発祥の仮想通貨です。

漫画は現在世界中で愛されている日本の文化の一つです。
よく外国の方がドラゴンボール・ナルトのファンが多いとテレビでも放映されていますね!
しかし、そんな漫画家を取り巻く環境は一部の除いて十分であると言えません。

そんな取り巻く環境を改善しようとしているのがマンガコイン(MangaCoin)!

漫画家が作品の執筆に集中できるよう、読者が漫画家を支援できる手段と環境を提供することを目標としております。

特徴

クラウドマンギングとは?


クラウドマンギングとは、漫画に特化したクラウドファンディングのことです。
読者が漫画家を支援できる手段を提供し、作品を安全に公開できる環境を提供します。

クラウドファンディングは通常特定分野に焦点を当てていないのに対して、クラウドマンギングは特定分野におけるクラウドファンディングに焦点を当てております。
他に類を見ないプロジェクトです!

クラウドマンギングの流れとして以下の通りです。

クラウドマンギングの流れ

  1. 漫画家がプロジェクトを公開 プロジェクトの内容や寄付の目標額を設定し読者に支援を募ります
  2. 読者は応援したい漫画家に仮想通貨:マンガコイン(MangaCoin)を寄付します。
  3. 目標額に達したら、漫画家は執筆を開始 漫画家は支援された寄付を元手に漫画を執筆します
  4. 完成したら、作品を公開しリターンでお返し 漫画が完成したら読者に公開し、設定したリターンを支援してくれた読者にお返しします

漫画家は売れるまでは時間・資金面の問題で、仕事に効率的に集中できません。
資金面の問題で仕事・アルバイトをしながら、執筆活動を行わないといけなく、取り巻く環境はあまり良くないと言えるでしょう。

その取り巻く環境を改善するためのクラウドマンギングです。

法人登記済み

6月13日に法人登記が完了し、私(堀健二)は正式に株式会社MANGAの代表取締役に就任しました。
以下、会社情報をお伝えします。

・会社名:株式会社MANGA
(マンガコインの普及だけでなく、漫画に関する幅広い活動も目指すため、この名称にしました)

・会社設立日(設立登記の申請日):6月6日 (友引の日です)

・役員および株主:堀健二 (今は私一人ですが、今後増える可能性もあります。)

・資本金:30万円 (1000万円まで増資可能です。定款変更登記により、これ以上増やす事も可能です)

・本店所在地:〒273-0011 千葉県船橋市湊町二丁目12番24号
(「katanaオフィス船橋」というレンタルオフィス様の個室です。)

法人登記済みであり、スキャムではまず無いでしょう。
会社の謄本が公開されたことは、ホルダーたちの信頼を得るものになったでしょう。

ロードマップ

なぜクラウドマンギングなのか?

 

なぜクラウドマンギングという方法を取るのか。
それは以下の4点が主な理由です。

主な理由

  • 誰でも簡単に参加できる
  • 取引の流れが透明
  • 好きな漫画家の支援になる
  • 違法アップロードなどの被害抑止

クラウドマンギングという方法を取るとMangaCoinのアドレスさえあれば、読者・漫画家誰でも簡単に参加することが可能、マンガコイン(MangaCoin)の取引内容はブロックチェーン上に保存されるから寄付がどれくらい集まったか誰でも確認することができ、改ざん・不正は不可能!

また、好きな漫画家に対して支援することも可能であり、作品が掲載されるまでの経済的に厳しい期間を、読者の寄付によって支援することができます。

買い方

8月13日に海外取引所のCoinExchangeへ上場しました!

現在はこの取引所でのみ購入することが可能です。

CoinExchangeに口座を開き、購入する上で、他の取引所から送金し、入金しなければなりません。

bitFlyer・bitbank・GMOコインの口座開設について解説記事を書かさせて頂きました。良ければご参照ください♬

特にbitbankは現在取引手数料が一切かからないので、お勧めの取引所です(*'ω'*)

開いてない方いらっしゃたら、口座開設をお勧めします!

まとめ

マンガコイン(MangaCoin)は5ch発祥の国内産の仮想通貨。

漫画家は売れるまでは時間・資金面の問題で、仕事に効率的に集中できず取り巻く環境があまり良くない。
それを改善させようとしているのがMangaCoin!

クラウドマンギングを利用し、好きな漫画家に対して支援し、作品が掲載されるまでの経済的に厳しい期間を読者の寄付によって支援することが可能!漫画業界の経済圏を促進させることに繋がる。

モナコインなども国内産の仮想通貨として、昨年かなりの暴騰!
やはり、国内産は日本人からの人気が分厚く、コミュニティーもかなり育っています。
外国の訳分からない事業より国内の分かり易い事業は人気が出やすいといえるでしょう。

マンガコイン(MangaCoin)もモナコイン等と同じように育って欲しいですね!

スポンサーリンク

Twitterでフォローしよう!

こちらも読まれています!