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今回は以前の記事 【ニューロメーション買ったかい?】の改定記事です。

Neuromationも上場して1ヵ月がもうすぐで経ちそうです!

その中、色々と新情報等も出てきておりますので改定記事を書かせて頂きました。

内容は類似している部分もございますがご了承ください。

【最新版】記事を更新しました。※2018/4/4

以下の記事をご覧ください。


この記事内の画像は公式Neuromationより引用。

Neuromation(ニューロメーション)とは

AI(人工知能)の効率的な活用と、AI(人工知能)開発者の人的資源を上手く活用するためのプラットフォームです。

現在、進みゆく技術革新によりAI(人工知能)があらゆる企業の業務上必要不可欠な存在になりつつあります。銀行の融資担当、弁護士、税理士もAIに代わってゆくだろうとよく新聞等でも見かけます。実際、大手メガにはもう導入しているところもあります。

しかし、そのような背景の一方でAIの開発者・技術面を支える人が足りないという状況です。この問題を解決するにはプラットフォームレベルでの措置が必要。

そこで!!!!!!!!!!

Neuromationが開発・技術者、科学コミュニティ、商業、民間企業等が共存する市場

つまり、Neuromation独自のプラットフォームを作り上げました。

このプラットフォーム上では、参加している企業・人々たちは、AIのモデルを購入したり、提供したり、取引することができます。

具体的にどんな感じ?って思うでしょう。下の図を参照ください。

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■AIを導入し、事業の自動化・効率化を図りたい企業は、ニューロメーションのプラットフォーム上でサービスを依頼。

■技術提供者はその指定されたサービスに応じたAIを開発。

■AIを導入したい企業は、提供されたサービスに応じて対価をニューロトークン(NTK)で技術提供者に支払う。

■そして、創り出されたAIはプラットフォーム上で蓄積されてゆく!

このプラットフォーム上では、すべての価値の交換にニューロトークンが使用されます。これが一連の簡単な流れです。

ロードマップ

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現在、2018 Q1のところだね。

取引所取引可能。現在(2018/3/8)上場している取引所は4箇所。

・Yobit

・Tidex

・IDEX

・cobinhood

HuobiのICO投票サービス:HADAXで票が入ってくるとHuobiへの上場もある。

同じ期間に記載されている産業オートメーションラボとは、製造・金融・農業などの数多く分野においてデータによるアプローチで問題を解決するという研究所ですね。

これからQ2、Q3へとどんどんプラットフォームが進化してゆく!!

バーン(burn)計画

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バーンの計画において、公式サイトで上の計画が記載されています。

バーンとは、既に発行されている通貨のうち何割かを使えなくし発行総数を減らし希少価値を上げる行為のこと。え?保有しているコインも減るの?って思われる方もいらっしゃるとは思いますが、その点は大丈夫です。問題ありません。

減るのは運営側が保有するコイン。

現在発行されているニューロトークン(NTK)数は1億NTK

年々バーンをする計画で、最終的にはこの1億を2000万まで減らす予定です。

バーンされると1NTK当たりの価値は上がります。

燃やせ!燃やせーい! 価値をあげろ!あげーろ!

材料

大手企業との取引(確定ではない)

私も最近まで気付かなかったのですが、ニューロメーションはAmazon、Softbank等の大手企業のAI開発に携わっている可能性があります。

どのようなAIに携わっているのか下記でご紹介致します。

①Amazon ドローン

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Amazonドローンにもニューロメーションが絡んでいるのは非常に驚き。

Amazonで商品を注文を頼む人は数多くいらっしゃいますよね。

このドローンが空中を飛び、配達する未来はそう遠くはないのだろうか。

②Amazon GO

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AmazonGoとは、簡単に説明するとレジに人がいない無人コンビニ

スマホ一つを持っていれば、店舗に入るだけで簡単かつスムーズに商品を決済できる。

2018年1月22日にAmazon GO1号店がアメリカ・シアトルにオープンしました。

③pepper

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pepperに絡んでいるとなると、私は個人的にSoftbankの他の分野にも絡んでいくのではないかと妄想してしまいます( *´艸`)

複数の大きな取引所に上場

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2018/3/5に公式Neuromation Twitterがツイートした内容に添付されているリンクを読むと素晴らしい一文を発見。赤く囲ってあるところです。

ニューロメーションは複数の大きな取引所にNTKを上場させるために交渉中である。

そして、この赤く囲ってある次の文。

Listings are expected to come shortly

上場はまもなく来るはずである。

これはかなり近い未来のことだと推測できますよね。

おそらく3月中、遅くても4月中旬ぐらいまでだと私は考えております。

そして、重要なのは『複数の大きな取引所』!!!これは期待。

取り扱いされる取引所が増えると色々な資金が入ってくると思われます。

このICO公募価格割れ状態も近いうちには終わるでしょう。

むしろ、チャンスですね今。

アジア市場の拡大

公式ニューロメーションTwitterより3/8に発信されたこのツイート。

ニューロメーションチームは、更なるアジア市場の拡大をしてゆく。

CEOが上海でニューロメーションの成功とブロックチェーン技術について話してくるのか。中国は市場規模かなり大きいだろうな。規制規制言われているけど、中国人は海外の取引所ではまだ取引できてるよね。

世界的にニューロメーションを認知していない方がほとんどだと思われます。

日本においても同じことが言えます。実際、周りの皆全く知らないよね。

認知度が上がれば、価格面にも反映が・・・期待( *´艸`)

ドリームチーム

ニューロメーションは最高のドリームチームを結成していると感じます。

下の画像はニューロメーションのメンバーです。

一人一人どのような経歴なのか。1度見てみてください。

驚きますよ。鼻血が出てきます。笑

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ニューロメーションの需要面

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ニューロメーションはホワイトペーパーの中で需要面について述べていました。

2020年末までに、Neuromationプラットフォーム上でのNTK需要は、利用可能トークン価値の90倍になると。え?90倍?笑 そんなに需要あると価格面大暴騰間違いじゃん。

 低時価総額

これだけの材料等揃っていながら時価総額が、、、

なんと、、、、27億(;´Д`) (2018.3.19現在)

ありえないでしょう。この低時価総額。

株ならS高連発してますよ。

もうすぐ暴騰するとは個人的には思いますが。

ニューロメーションの買い方

ニューロメーションの買い方については、以前の記事でまとめました。

ぜひ下記をご覧ください。

 

この記事では、「Yobit」取引所における買い方のみをまとめてあります。

Twitter等でYobitから出金出来ないと英文のツイートを見かけましたが、何も問題無く取引・入出金可能です。私は、Yobitを利用しております。

MyEtherWalletの作り方及びNTK追加方法

MyEtherWalletでのニューロトークン保管方法についてまとめました。

取引所に置いておくのが怖いという方はぜひ参照ください(*'ω'*)

将来性

この将来性については、私見です。

ほぼAIが現在のほとんど仕事を担うような時代がもうすぐ来るだろう。

人間の仕事はAIが代行する。そして、これから色々なAI(人工知能)が更に出てくるのは間違いない。確実。そのような時代になってゆく上で、やはりニューロメーションは必要不可欠だと考える。

ニューロメーションはAIを取得するために全ての要求が1箇所で解決できるような場所を目指している。

二ューロメーションあってこそのAIの普及・利用・開発になるのではないかと私は思う。故にニューロメーションに期待する。

ニューロメーションが時代を変革する。

おまけ

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