こんばんは!
Hpp(@hpp_tbr)です。

本日、19時からニューロメーション(NTK) AMA for Japanが行われました。
お仕事等で見れてない方もいらっしゃると思い、まとめました。
一部Google翻訳を使用した為、おかしな表現になっています。笑

アイキャッチ画像は、ゼロ氏(@0nium)が以前作ったもので、今回利用させて頂きました。

ゼロ氏のデザイン力は凄すぎる。速い。

質疑応答内容

既にGANsは、Platform v0.2 Alphaで利用可能なのでしょうか。
まだ利用できない段階でしたら、いつから利用可能になる予定でしょうか。
はい、使えます。
GANsだけではなく、色々なネットワーク・アーキテクチャが利用可能です。
Maximさんが先月 Ivan on Techで語っていらした他社のコンピューター製品(データセンター、ゲーム機、自動車など)とのAPI連携について質問させてください。まずは一部の大口利用者に限ってのAPI提供と思いますが、こちらの進捗の状況とニューロメーションの顧客獲得にどのような結果をもたらす可能性があるでしょうか?
Max Pramax:
大企業は企業秘密や研究開発などを独自のプライベート・クラウドに保存することがほとんどです。そのうち 15-20% のデータしか一般のクラウドにシェアするつもりはないでしょう。
でも、独自でAI 開発するソリューションも持っていないのが現実です。 私たちはそこでそれらの企業の研究開発ように内部のディープラーニングのインフラで協力できるのです。
Constantine Goltsev:
やがては私たちのAPI が他のクラウドのリソースでも機能できるように使用と予定しています。とりあえず、最初の段階ではベーシックなクラウドサービスとマイニング・ファームで機能できるようになります。
Q1
独自プラットフォーム化について、現段階ではどのような考えをお持ちでしょうか?
Q2
ニューロの強みはトークン経済と言われていますが、もっと具体的にそれがどのような立ち位置となり、どのように競合他社との差別化につながるか教えてください。
Q3
企業名は聞きません。日本企業でニューロメーションに興味を持っている企業は、どのようなAI活用に興味を持っていますか?画像認識なのか、文字なのか、それ以外なのか?またどのようなサービスに組み込もうとしているのか?
Max Pramax:
A1
イーサからはぬけません。
イーサが取引のスピードをあげていくとおもっています。
現時点ではイーサで十分なのです。
A2トークン経済のおかげで、プライベートクラウドやコンピューター・キャパのための拡散AIサービスをつくり、マイニングのキャパにも可能性を見いだせるといえます。
典型的なトークンのないクラウド・プロバイダーだとそれができません。例えば中国やラテンアメリカのサーバーを簡単には予約できません。
私たちはどのプライベート・コンピューターのキャパでディープラーニングのインフラでもクリプトをパワーに移行させることでそれができるのです。これがAIの民主化なのです。
A3
Max Pramax:
需要の約70%はコンピュータビジョン、認識、そして検出で、日本企業と契約を結ぶまでだいたい約4-6ヶ月かかります。あなた型の方が日本企業の「お堅さ」をご存じでしょう。:)
私たちは4月1〜3日に大成功と思えた展覧会Expo に出展しました。今現在いくつもの日本での企業とのビジネス開発をすすめています。
Constantine Goltsev:
私たちのビジネスで日本にいくつかの先駆けがあり、日本企業との関係を強化するために取り組んんでいきます。私たちの強みはコンピュータ・ビジョンと言語分析なので、日本での始まりはこれらのアプリケーションで、展開していくことになります。
2020年末にはburnの効果もあり、ニューロトークンは90倍の価値がつくとのことですが、
これはかなりの確信をお持ちでしょうか?
Constantine Goltsev:
2020年までにトークン50%のバーンに専念します。
プラットフォーム上のビジネス量が予想通りに増えれば、予想されるトークン不足に効果が発揮されます。
名目の価格でのトークン総額は、プラットフォーム上での総需要のほんの一部にしかならないはずです。
ビットコインの価格にNTKの価格が依存する事をどのようにお考えでしょうか?また、これからもこのような関係が続く事は問題ないと考えてらっしゃいますか?
現在、多くのトークンがBTCとETHの価格と相関しています。私たちのビジネスが発展するにつれて、この相関関係は大幅に弱まるはずです。 NTKの価格は、プラットフォーム上のサービスの需要によって決定されます。
質問します。基本的な事かと思いますが
ニューロメーションとしてはAIの技術をどのように広めて行こうとお考えでしょうか?
例えばある企業からこうゆう使い方をしたいという話があって初めて話が始まるのか?
ニューロメーションサイドから色々な業種、分野に対して有効活用の仕方を提案して行くのか?
今後色々な分野にAIが活用されるであろうとは思うのですが具体的にどう活用されるのかが見えてこない部分もあるので見解をお願いします。
私たちはAI技術の研究開発の初期段階にあります。これは、新経済の巨人が生まれた1998年のインターネットと比較することができます。この人工知能は、どのようなビジネス分野にも適応できる新しいインターネットであると想像してください。我々はこの分野における競争について穏やかであり、10-15年先の発展の地平線を理解している。
創業者のコンスタンティンさんが、いらっしゃるので、ちょっと突っ込んだ質問をさせてください。現在のNTKの時価総額では、コストのかかる開発費や人件費等が将来にわたって賄えるのかを憂慮しています。このあたりは当分は問題ないという理解でよろしいでしょうか。
我々は、シリコンバレーのベテランのCEOとCTOを率いる、非常に希薄なスタートアップを実行しています。私たちはビジョンを達成するうえで非常に良い立場にあります。トークンの評価は私たちにとって非常に重要ですが、ビジョンの技術的およびビジネス的な部分を実行する能力には影響しません。

Q1、これから大手取引所への上場など予定はございますでしょうか?

Q2、戦略的なIRを実施していく具体的な計画はございますでしょうか?

Q3、「事業の拡大」などという曖昧な表現ではなく、具体的にトークンの値上がりを生じさせる論理的な理由、ビジョンはございますでしょうか?

Q4、トークン市場において「投機としてキャピタルゲインを得る」目的以外で、一般ユーザーがNTKを購入し、保持するメリットは何か説明いただけますでしょうか?

Q5、ICOをする以前から実業があり収益も上がっていたかと思いますが、「元々ある実業での収益」と「トークン市場により得る収益」についてはどういう風にお考えでしょうか?ホワイトペーパーにあります収益からのバーンというのは双方の収益からのバーンで間違いないでしょうか?

A1、取引所をユーティリティートークンとして直接募集することはできませんが、他の取引所を見ている強力なパートナーがいます。

A2、これが何を意味するのかは不明です。私たちは経営陣を通じて投資関係を持っており、トークン所有者と常にコミュニケーションをとり、進捗状況について報告しています。それよりも戦略的にはならない。

A3、トークンの価格を引き上げる方法についてのビジョンがありますが、不明確な表現「ビジネス拡張」ではなく、明確なビジネス開発計画がありますか?当社の顧客は、Neuromationサービスを購入するためにNTKで取引する必要があります。そのためには、NTKを取引所や第三者から入手する必要があります。これが順番に価格に影響する可能性があります。我々は、市場での価格操作を行わない。

A4、 私たちは、各サービスでNTKを使用する企業と提携しています。 NTKをこれらのサービスを購入するために使用することを目的としています。私たちの目標は、NTKをすべてのAI関連タスクの暗号化のユビキタス単位にすることです。

A5、Burnは、私たちのプラットフォームに入っているすべてのトランザクションで行われる。

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